【Mac】OneDriveの「ファイルオンデマンド」を有効(オン)にする方法!

この記事ではMac版OneDriveのファイルオンデマンド機能を有効(オン)にする方法について特集します。MacのOneDriveでファイルオンデマンドを有効化する方法と、基本設定や拡張機能についても併せて解説していきます。

目次

  1. 1【Mac】Microsoft OneDrive を使う為の設定
  2. 使う為の設定
  3. 2【Mac】OneDriveの「ファイルオンデマンド」を有効(オン)にする方法
  4. 有効にする方法
  5. 3【Mac】OneDriveの「ファイルオンデマンド」を最大限に活用する方法
  6. 最大限に活用する方法
  7. 4【Mac】OneDriveの「ファイルオンデマンド」のメリット
  8. メリット
  9. 5【Mac】OneDriveの「ファイルオンデマンド」の注意点
  10. 注意点
  11. 合わせて読みたい!OneDriveに関する記事一覧

【Mac】Microsoft OneDrive を使う為の設定

まずはMacのOneDriveを使うための設定から入っていきましょう。

使う為の設定

MacのOneDriveを使うには、以下のものが必要です。まずは用意してからOneDriveの使い方をチェックしましょう。

Microsoftアカウント取得

最初にMicrosoftのアカウントが必要です。以下のリンクにアクセスしてください。

Microsoft アカウント

作成」をクリックして次に進みます。

任意のメールアドレスなどを入力してアカウントを取得してください。

パスワードを入力してサインイン

次に、MacにOneDriveのアプリを用意して、ログインしていきます。先ほど取得したものを入力します。

OneDriveフォルダの設定

使用するフォルダを設定しておきましょう。

MacのOneDriveで使用したいフォルダを選択してください。

OneDriveファイルの同期設定

ファイルの同期設定については設定メニューから可能です。

OneDriveフォルダを開く

設定が完了しましたら、MacのOneDriveのフォルダを開いてみましょう。「フォルダー」を開くから簡単に起動できます。

雲のアイコンをクリック

バーに表示されているOneDriveの雲アイコンをクリックすることで様々な基本設定ができるようになっています。

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Rainfini

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