【LINE】通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっていることについて解説!

LINEのアプリケーションで通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっていることを知っていますか。急にLINEの通話画面のスピーカーボタンが「赤」になってびっくりした人もいるかと思います。ここではその理由や原因について紹介していきます。

目次

  1. 1【LINE】通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっている詳細
  2. LINEの通話画面で確認された変更
  3. 2【LINE】通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっている理由
  4. アップデート後の仕様変更
  5. 3【LINE】通話画面のスピーカーボタンを「赤」から戻す方法
  6. 基本的に戻すことはできない
  7. 4【LINE】通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっていない場合の対処法
  8. 対処の手順
  9. 最後に
  10. 合わせて読みたい!LINEに関する記事一覧

【LINE】通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっている詳細

みなさんはLINEのアプリケーションを利用していますか。LINEのアプリケーションを活用すると簡単に人と連絡を取ったり、コミュニケーションを取ることができるアプリケーションになっています。

実はそのLINEのアプリケーションの通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっていることに気づいた人はいますでしょうか。ここでは通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっている詳細な理由について紹介していきます。

LINEの通話画面で確認された変更

LINEのアプリケーションを利用して、LINE通話を利用したことはありますか。LINE通話を活用すると電話と同じ要領で人で会話することができます。

そんな便利なLINE通話は日本中では色んな人が活用していますが、そのLINE通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっていることを最近気づきましたか?

ここではLINE通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっていることについて変更点や詳細を紹介していきます。

通話中にスピーカーアイコンの色が変更になった

LINE通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっていることを確認できるのは、通話中のみになっています。LINEの通話中にスピーカーアイコンの色が変更になっています。

もし今まで気づかなかった人は、LINEの通話中にLINEのアプリケーションをあまり見ずにLINE通話を楽しんでいるのかもしれません。もし今度LINE通話をする機会があれば確認してみてください。

iOS/Androidどちらでも確認されている

そしてLINE通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっていることを確認できるのは、iPhoneとAndoroidスマートフォン両方で確認できるようになっています。

パソコン版のLINE通話を活用する場合もLINEのアプリケーションのバージョンによっては確認できることもあります。

このように最新のLINEのアプリケーションを活用してLINE通話をしている場合は、既に通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっていることに気づいている人がほとんどなのではないでしょうか。

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【LINE】通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっている理由

LINE通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっていることを確認する方法と詳細について紹介してきましたが、ここからはLINE通話画面のスピーカーボタンが「赤」になっている詳細な理由についてチェックしていきます。

なぜLINE画面のスピーカーボタンが「赤」になっているのでしょうか。いつからINE画面のスピーカーボタンが「赤」になったのでしょうか。確認してみましょう。

アップデート後の仕様変更

実はLINE通話のスピーカーアイコンが「赤」になっている理由は、LINEのアプリケーションのアップデートと関係があります。

LINEのアプリケーションを最新にアップデートすることでLINE通話のスピーカーアイコンが「赤」に変更されるようになっています。最近LINEのアプリケーションをアップデートしましたか。

LINEのアプリケーションは定期的に不具合や仕様変更を反映させるためにアプリケーションのアップデートをしているので、時折アップデートするようにしましょう。

不具合/品質の問題ではない

LINEのアプリケーションをアップデートすることでLINE通話のスピーカーアイコンが「赤」に変更されるため、LINEのアプリケーション不具合や品質の通らブルではないので安心してください。

恐らくLINE通話のスピーカーアイコンが変更されて、びっくりした人はあまりいないかと思いますが、LINE通話のスピーカーアイコンが「赤」になっているも品質の問題ないのでそのまま通話をしても大丈夫です。

正常動作を表しているため大丈夫

またLINE通話のスピーカーアイコンが「赤」になっていても、LINEのアプリケーションは正常動作を表しているためアプリには品質の問題はないため今まで通りのLINEのアプリケーションを活用できます。

LINEのアプリケーションをアップデートすると今まで少し画面が変更されたり、画面の配色が変更されることがありますが、品質上大丈夫なので安心してください。

他のアイコンも緑から赤に変更になった

またLINEのアプリケーションをアップデートした人は気づいている人も多くいるかと思いますが、LINE通話のスピーカーアイコンが「赤」に変わった以外にも変更された点があります。

LINEのアプリケーションの他のアイコンも緑から赤に変更になっています。もちろんこれも正常な動作なので安心して利用して大丈夫です。

このようにLINEのアプリケーションをアップデートすると色々な部分の品質向上のため仕様変更がされますが、動作や品質向上のためなのであまり気にせず利用を続けても大丈夫です。

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【LINE】通話画面のスピーカーボタンを「赤」から戻す方法

LINE画面のスピーカーボタンが「赤」になっている理由について紹介してきましたが、わかって頂けましたでしょうか。アプリケーションのアップデートを大きく関係しているようですね。

しかしLINEのアプリケーションをアップデートして通話画面のスピーカーボタンを「赤」になってしまったことが気に食わない人もいるのではないでしょうか。

もしLINEのアプリケーションをアップデートして、通話画面のスピーカーボタンを「赤」になってしまったら、元の緑に戻すことはできるのでしょうか。

基本的に戻すことはできない

LINEのアプリケーションをアップデートして通話画面のスピーカーボタンを「赤」になってしまった場合は、基本スピーカーアイコンの色を元の緑に戻すことはできません。

他のアプリケーションをアップデートによって変更された仕様は簡単にもとにもどすことはできないようになっています。

なのでLINEのアプリケーションをアップデートする際は、仕様変更される可能性があることを理解してからアップデートするようにしましょう。

UIの設定はユーザーが変更できない

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柴吉
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