【無料】「Sing!」アプリの使い方を解説!

自宅で気軽にカラオケの練習をしたり、世界中の歌好きのユーザーとデュエットしたりすることができる画期的なアプリ「Sing!」は無料でスマホにインストールすることができます。世界中で人気があるSingアプリの使い方に加え、解約手続きの仕方についても解説します。

目次

  1. 1Singアプリとは
  2. Singアプリの特徴
  3. Singアプリ名称の違い
  4. 2Singアプリの使い方/会員登録/ソングの編集/公開方法
  5. アプリをダウンロード
  6. メールアドレスで会員登録
  7. ユーザー名/写真を登録
  8. 実際に歌ってみる
  9. ソングを保存/編集して公開する
  10. 3Singアプリの料金
  11. 無料期間について
  12. 無料期間を続ける方法
  13. 有料会員の月額料金
  14. 4Singアプリで無料会員ができること
  15. デュエット/グループモードでのコラボ歌唱
  16. 1回のお試し歌唱
  17. 5Singアプリで有料会員ができること
  18. 人気曲を選べる
  19. ソロで歌唱できる
  20. VIP会員専用エフェクトが使える
  21. オープンコールの作成
  22. 6Singアプリの既にVIPになっていますの表示について
  23. iOSアプリのみの現象
  24. 7Singアプリの会員登録の解約方法
  25. App Storeを開く
  26. Apple ID/アカウントを開く
  27. 購読/管理から自動更新を解除
  28. AndroidでSingを解約する場合
  29. 8Singアプリ会員登録解約時の注意点
  30. 料金は日割りにならない
  31. アンインストールだけでは退会/解約できない
  32. 合わせて読みたい!カラオケアプリに関する記事一覧

Singアプリとは

芸能人のインスタグラムでも紹介されることもある人気のSingアプリとは、世界中のユーザーと歌声を共有することができるソーシャルカラオケアプリです。

iPhoneを楽器に変身させる画期的なアプリを開発した、アメリカのサンフランシスコに本社を置くSmuleが2012年にリリースし、カラオケ好きのユーザーの間で普及し、人気を博しているのが、このソーシャルカラオケアプリSingです。

無料で簡単に登録・ダウンロードすることができ、特別な道具もいらないため気軽に個人でカラオケソングを楽しむ事ができるアプリです。世界中でダウンロード数1億以上を突破しています。

Singアプリの特徴

Singアプリの最大の特徴は、自宅でカラオケソングの練習をすることができることに加えて、世界中のユーザーと歌を共有したり、デュエット・グループモードを使用してコラボするという使い方ができることです。

曲によっては、世界の有名なアーティストとデュエットすることも可能です。アカペラで歌ったり、踊ったり、一緒に演奏したり、作曲したりするという使い方もできます。

お気に入りのカラオケソングに歌手のようにオーディオエフェクトをかけて声をさらに良く編集したり、ビデオフィルターをかけてレコーディング編集ができます。

Singアプリのプロフィールページの画面の色を自分好みにカスタマイズ編集することができます。

お気に入りのカラオケソングをピン留めしておくという使い方をすることもできます。

無料でカラオケができる

Singアプリは、自宅で気軽に無料でカラオケをすることができるため、歌を歌うのが好きなのに忙しくてカラオケに行く暇がない人や、友人や同僚とカラオケに行く前に家で練習がしたいという人にとってとても便利な使い方ができるアプリです。

Singアプリには、採点機能や評価機能も搭載されていますので、歌った後に自分の歌の音程やリズムをチェックすることができます。そのため、カラオケソングの練習に対するモチベーションが上がり、さらに上手に歌うことができるようになります。

自分のカラオケソングを他人と共有することに加えて、他人の曲に自分が歌をかぶせることができるグループモードがあります。好きな曲をデュエットすることで世界中の歌好きのユーザー同士でつながっているという新感覚の使い方が人気の理由のようです。

歌った動画を編集/公開できる

Singアプリには、エフェクト・内蔵の音声補正技術がありますので、自分の歌声をかっこよく編集できます。

デュエットモードやグループモードを選択して歌うとビデオ映像が自動的に分割されプロモーションビデオのような編集になるため、まるで歌手になったかのような気分を味わうことができます。

Singアプリでカラオケソングを選択して歌った後は、公開か非公開を選択して保存することができます。公開を選択すると、TwitterやFacebookなどで共有することが可能で、音楽好きが集まった世界的なコミュニティに参加することができます。

Singアプリ名称の違い

Singアプリを無料でダウンロードしたいと思って検索しても、アプリ名としては「Sing」の名前はありません。Singアプリをリリースしている会社の名前「Smule」がアプリの名称になっています。

iOS版

iOS版スマホにダウンロードしたい場合は、App Storeにアクセスして、「Sing」または「Smule」で検索します。

‎「Smule - ナンバーワンの歌アプリ」をApp Storeで

Android版

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この記事のライター
kittiko
新しい事にチャレンジすることが好きです。

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