パズドラの「フレンドシステム」の仕様をご存じでしょうか?本ページでは、パズドラの「フレンドシステム」および、冒険者/フレンド/親友の違いも解説いたします。パズドラ初心者の方にもわかりやすいように説明しますので、ぜひ参考にしてください。
本ページでは、パズドラの「フレンドシステム」について説明いたします。冒険者/フレンド/親友の違いも解説いたします。パズドラ初心者の方にもわかりやすいように説明しますので、ぜひ参考にしてください。
フレンドのプレーヤーに表示されるマークの違いや、自分のモンスターが助っ人に選択される際の方法やメリットなども説明いたします。まず、パズドラの「フレンドシステム」とはどのようなものか、概要を解説いたします。
パズドラの「フレンドシステム」とは、ダンジョンに潜入する際に自分の相方となるリーダーモンスターを助っ人として選択するシステムのことです。
身近な友だちとフレンドになると、目当てのモンスターに変更してもらったりできるので何かと便利かと思います。しかし、すべてのプレーヤーが助っ人として選択することは可能ですので、有用に使うと良いでしょう。
パズドラのすべてのモンスターを助っ人に選ぶことができます。自分のリーダーと同じモンスターを選択すれば倍の力を発揮するパーティになります。
また自分の所持していない強力なモンスターやリーダーと相性の良いモンスターを助っ人にすることもできます。
同時に自分がパズドラ内で使用、設定しているリーダーモンスターを他のパズドラプレーヤーに助っ人に選ばれることもあります。助っ人に選ばれると一定数のフレンドポイントが自動的に加算されます。
パズドラのフレンド枠はランク67で50まで自動的に拡張されます。その後は魔法石を使用することで最大300まで拡張することが可能です。
魔法石1個につきフレンド枠は5つ拡張されます。熱心にプレイしている方のほとんどは最大まで拡張されているかと思います。
フレンド枠は多いほどフレンドモンスターの選択肢が増えますので、できる限り拡張することをおすすめします。とはいえ数少ない魔法石を消費してまで拡張する必要はないかと思います。
パズドラの「フレンドシステム」の冒険者/フレンド/親友の違いを説明いたします。それぞれ以下に説明いたします。フレンドポイントの獲得や良質なフレンドリストの維持のために重要な要因となりますので、しっかり理解してもらえたらと思います。
まず、上記画像のような「冒険者」を説明いたします。「冒険者」として表示されるのは、まだフレンドになっていないパズドラプレイヤーです。フレンドが少ないと冒険者が助っ人選択画面に現れやすくなります。
プレイヤーが使用中のリーダーモンスターを助っ人として選択できます。使用後にフレンド申請を行うこともできますが、しない場合は一度使うと助っ人選択画面から消えます。
使用すると5ポイントのフレンドポイントを入手できます。また一時的に利用したいだけの場合は、誤ってフレンド申請しないようにしましょう。
次に「フレンド」と表示されたプレイヤーについて説明します。文字通りフレンドになっているプレイヤーです。助っ人選択すると10ポイントのフレンドポイントが入手できます。
また「冒険者」と違い、プレイヤーが使用中のリーダーモンスターだけでなく、「チーム1」に設定しているものも助っ人選択することが可能です。
一度助っ人選択したフレンドは一定期間、再度使用することができません。フレンドをすべて使用すると、「冒険者」のみが助っ人選択画面に表示されるようになります。
次にパズドラのフレンドシステムにおける「親友」を説明します。パズドラでは定期的にフレンドリストから1人を「親友」にする権利が与えられます。自分が「親友」にするか、フレンドから「親友」に選ばれることで成立します。
「親友」は何度でも助っ人選択能で、プレーヤーが使用中のリーダーモンスターに加え「チーム1」と「チーム2」に設定しているものも助っ人選択することができます。
助っ人として使用すると、100ポイントのフレンドポイントが入手できますが、ポイントが得られるのは1日に1度のみです。「親友」が多いとフレンドポイントが多くたまり、ゲームを有利に進めることができます。
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