【Android】LINEをタブレットで登録/使用する方法!

手軽にリアルタイムでコミュニケーションが取れるLINEはAndroidタブレットで使えるのかと考えている人は多いようです。もちろん利用できますが、AndroidタブレットでLINEを使えるようにするために幾つかの注意点がありますので解説します。

目次

  1. 1LINEとは
  2. LINE概要
  3. 2【Android】LINEの始め方
  4. アプリダウンロード
  5. 新規登録
  6. アカウント取得
  7. 3【Android】タブレットで使えるLINEの機能
  8. LINEタブレットで使える機能
  9. 4【Android】LINEをタブレットで新規登録する方法~Facebook認証~
  10. Facebook認証の条件
  11. 新規登録手順
  12. 5【Android】LINEをタブレットで新規登録する方法~SMS認証~
  13. SMS認証の条件
  14. 新規登録手順
  15. 6【Android】LINEをタブレットで新規登録する方法~固定電話番号認証~
  16. 固定電話番号認証の条件
  17. 新規登録手順
  18. 7【Android】LINEをタブレットで引き継ぐ方法~事前準備~
  19. 引き継げるデータ
  20. 引き継げないデータ
  21. 旧端末の確認
  22. 8【Android】LINEをタブレットで引き継ぐ方法~Facebook認証~
  23. 引き継ぎ条件
  24. Facebookアカウント引き継ぎ手順
  25. 9【Android】LINEをタブレットで引き継ぐ方法~SMS認証~
  26. 引き継ぎ条件
  27. アカウント引き継ぎ手順
  28. 10【Android】LINEをタブレットでアカウントを登録する際の注意点
  29. 複数端末でアカウントの同期ができない
  30. アカウント引き継ぎ設定有効期限
  31. 通話機能が無い端末はSMS認証ができない
  32. 合わせて読みたい!Androidに関する記事一覧

LINEとは

どの年代の人にでも利用されているLINEは、手軽に家族や友人とコミュニケーションが取れる無料のアプリとして非常に便利です。LINEでは、1対1のトークだけでなくグループトークも可能で、無料ビデオ通話もできます。

最近では、仕事関係や学校の連絡もLINEで行うところも多いようです。

コミュニケーションアプリ LINE(ライン)

LINE概要

LINEは、無料でチャット機能のトークや音声通話ビデオ通話が楽しめる便利なアプリで、世界中にユーザーがいます。国内・海外を問わず、そして通信キャリアを問わずにいつでもどこでもリアルタイムでコミュニケーションを楽しめることが人気の理由です。

10,000種類以上のスタンプや絵文字を使用できますし、キャッシュレス決済のウォレット機能も便利なため、家族や友達同士でLINEユーザーになることが多いようです。

【Android】LINEの始め方

便利なLINEをスマホで利用している人が多いですが、タブレットを使用している時にLINE着信を見逃さないためにもタブレットでもLINEを使えるのか考える人が多くいるようです。

iPad、Windows、AndroidのどのOSタブレットでもLINEを使える設定ができますが、AndroidタブレットはLINEを登録する際に注意点があります

LINE: Free Calls & Messages - Apps on Google Play

アプリダウンロード

Androidタブレットで使えるようにするために、GooglePlay StoreからLINEをダウンロードします。

新規登録

アプリをダウンロードしたら、LINEを起動し「はじめる」をタップします。登録する際に、iPadやWindowsのタブレットと違って、AndroidタブレットではタブレットとスマホのLINEを同期することができません

ですから、スマホに加えAndroidタブレットでもLINEを使えるようにする場合は「新規登録」をする必要があります。

アカウント取得

Androidタブレットで新規登録してアカウントを取得するためには、FacebookかSMS、固定電話番号による認証のいずれかの方法を選択できます。

【Android】タブレットで使えるLINEの機能

Androidタブレットでも、基本的に使える機能はスマホのLINEと同じです。

LINEタブレットで使える機能

スマホ版で利用している便利な機能をAndroidタブレットでも使えるので、新規登録してアカウントを取得すれば、あとは問題なく使用することができます。

友達追加/グループ作成

使える機能には、趣味仲間や家族、仲の良い友人など自分たちだけのグループ作成機能があります。

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この記事のライター
kittiko
新しい事にチャレンジすることが好きです。

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