「オンラインストレージ/クラウドストレージ」を比較!おすすめなのは?

PCやスマートフォンで使える、オンラインストレージ/クラウドストレージはさまざまです。そこで、オンラインストレージ/クラウドストレージのサービスの比較をしていきます。サービスの特徴や保存容量、無料かどうか?導入のメリットなども紹介していきます。

「オンラインストレージ/クラウドストレージ」を比較!おすすめなのは?のイメージ

目次

  1. 1オンラインストレージ/クラウドストレージとは?
  2. 2オンラインストレージ/クラウドストレージ導入のメリット
  3. 3オンラインストレージ/クラウドストレージ導入のデメリット
  4. 4オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜Dropbox〜
  5. 5オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜Google Drive〜
  6. 6オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜OneDrive〜
  7. 7オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜iCloud Drive〜
  8. 8オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜Amazon Drive〜
  9. 9オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜box〜

オンラインストレージ/クラウドストレージとは?

オンラインストレージ/クラウドストレージという言葉が最近耳にすることが多くなってきました。そこで、オンラインストレージ/クラウドストレージとは、どういったものなのかを紹介していきたいと思います。はたしてどのようなものなのか判明していきます。

オンラインストレージ/クラウドストレージとは、インターネット上にファイル保存・共有することができるように、仕組み化されたサービスのことを言います。オンラインストレージ/クラウドストレージとは、PCなどの容量が少なった場合にとても便利です。

とはいえ、オンラインストレージ/クラウドストレージを導入すると何ができるのか具体的に分からないという人もいると思われますので、オンラインストレージ/クラウドストレージの特徴を紹介していきます。できることとは、一体何があるのでしょうか。

特徴

オンラインストレージ/クラウドストレージサービスの特徴とは、大きく分けて3つあります。PCなどにオンラインストレージ/クラウドストレージを導入することで、データやファイルに関することが便利になったりする機能・サービスを受けることができます。

このように、オンラインストレージ/クラウドストレージサービスの特徴はありますので、しっかりと確認しておいてください。それでは、オンラインストレージ/クラウドストレージサービスの特徴を紹介していきたいと思いますので、参考にしてみてください。

データをオンラインで保存できる

オンラインストレージ/クラウドストレージサービスの最大の特徴は「データをオンラインで保存できる」ことです。PCの中にあるデータをオンライン上で保存することができます。容量を気にすることなく、オンラインで、ファイルを扱うことができます。

そのデータをオンラインで保存すると、さまざまな使い方ができるようになり、共有しあったり、ダウンロードしたり、編集をしたりすることができますので、とても役に立つこと間違いないでしょう。オンライン上に保存すると、便利なのです。

とはいえ、オンラインストレージ/クラウドストレージサービスでデータをオンラインで保存をするとなると、オフライン環境で使用することができなくなるので、そこだけは気をなければなりませんので頭の中に入れておいてください。

バックアップに向いている

オンラインストレージ/クラウドストレージサービスの特徴として特徴であり、最大のメリットは「バックアップに適している」ことです。PCやスマートフォンにデータを保存していると、その端末が故障したらそのデータは、二度と復元することはできません。

しかし、あらかじめオンラインストレージ/クラウドストレージサービスにデータをバックアップしておくことで、こういった事態を防止することができます。オンラインストレージ/クラウドストレージサービスとは、これから必須になるものなのかもしれません。

普段、USBメモリや外付けHDDなどでデータをバックアップしているという人は、もしそのバックアップ機器が故障してしまったら大変なことになりますので、オンラインストレージ/クラウドストレージサービスとは、非常に安心して利用がしやすいのです。

有料と無料がある

オンラインストレージ/クラウドストレージサービスとは「月額料金の有料・無料」があるという特徴があります。各サービスによって、月額料金が変わってきますので無料・有料なのか?をよく確認をしておく必要があります。

そして、オンラインストレージ/クラウドストレージサービスの料金は複雑で分からないという人に向けて、これから、オンラインストレージ/クラウドストレージサービスの紹介と共に、料金の比較をしていきますので、参考にしてみてください。

どのオンラインストレージ/クラウドストレージサービスを導入しようか?考えてみる際に、料金が無料、安いものを比較して選択することもできますので、ご自分の予算にあったサービスを選んでいくようにしてください。

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オンラインストレージ/クラウドストレージ導入のメリット

ここからは、オンラインストレージ/クラウドストレージサービスをPCやスマートフォンに導入する場合、どのようなメリットを受けることができるのかを把握しておいてみてください。そうすれば導入をするきっかけとなりますし、メリットを活用できるでしょう。

とはいえ、オンラインストレージ/クラウドストレージサービスの仕組みを知らないという人もいますので、どのようなメリットがあるのか詳しく説明をしていきたいと思います。それでは、導入をするメリットとは、何があるのか探っていきたいと思います。

メリット

オンラインストレージ/クラウドストレージサービスをPCなどに導入して受けることができる「メリット」について紹介していきたいと思います。メリットは3つほどありますので、一つ一つ説明させていただきます。

PCの容量を圧迫しない

最初に紹介をするオンラインストレージ/クラウドストレージサービスをPCに導入するメリットは「容量を圧迫しない」ということです。PCを長期にわたって使用していると、HDDのデータの空き容量を圧迫してしまうことになってしまいます。

USBメモリや外付けHDDでもデータを移動することができますが、PCに接続する手間がかかってしまいます。そこで、オンラインストレージ/クラウドストレージサービスにデータをアップロードすれば、簡単にPCの容量を空けることが可能です。

最近のオンラインストレージ/クラウドストレージサービスでは、自動バックアップ機能がありますので、さらにPCの容量を圧迫しないようにできるでしょう。このようなメリットがありますので、導入すると空き容量問題に悩まなくなるでしょう。

どこからでもアクセス可能

つづいてのオンラインストレージ/クラウドストレージサービスをPCに導入するメリットは「どこからでもアクセス可能」ということです。インターネット上に、自分のデータをアップロードしますので、インターネット環境があれば、どこでもアクセスできます。

家、職場、カフェなどで自由にアクセスできるというメリットがありますので、使わなくてはならないファイルがあるときに、便利でしょう。

共有が簡単

最後に紹介をするオンラインストレージ/クラウドストレージサービスをPCに導入するメリットは「共有が簡単」ということです。データを他の人にも見てもらいたいといった場合にも便利になることが、オンラインストレージにはあります。

ファイルを同期して共有する機能がありますので、他の人も自分がアップロードしたデータにアクセスをすることができます。ですからさまざまな人にデータを見て欲しい場合はオンラインストレージ/クラウドストレージを使うとメリットを受けることができます。

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オンラインストレージ/クラウドストレージ導入のデメリット

つづきましては、オンラインストレージ/クラウドストレージサービスをPCに導入するとデメリットもあるのだということを紹介していきます。デメリットを把握していれば、最悪の事態になっても回避をすることができます。

そんな便利なオンラインストレージ/クラウドストレージサービスにもデメリットがありますので、デメリットを受けないように、あらかじめデメリットを確認しておいてください。

デメリット

オンラインストレージ/クラウドストレージサービスのデメリットは大きく分けて3つほどありますので、利用する際はデメリットに目を通して行くようにしてください。

オフラインでの使用不可

最初に紹介をするオンラインストレージ/クラウドストレージサービスのデメリットが一番気を付けなければことですので、良く見てください。そのデメリットは「オフラインでの使用不可」というデメリットです。

オンライン上でデータをバックアップしますので、取り出す際もオンラインではなければなりません。いつどこでも利用することができるというメリットがありますが、インターネット環境がなければ使用することができないというデメリットがあります。

一部のオンラインストレージ/クラウドストレージサービスでは、オフラインでも使用できるものもありますが、基本的にオンライン状態でないと使用はできません。このデメリットには、必ず気を付けなければなりません。

セキュリティに注意

つづきましてのオンラインストレージ/クラウドストレージサービスのデメリットは「セキュリティに注意」をするべきという点です。オンラインストレージ/クラウドストレージは、インターネット上にバックアップをする仕組みですからセキュリティが重要です。

IDとパスワード、あるいはリンクを知っていれば誰でも、あなたのデータにアクセスをすることができます。ですから、セキュリティ面には気を付けなければならないというデメリットがあります。このようなデメリットがあることを頭に入れてください。

また、オンラインストレージ/クラウドストレージ自体のセキュリティがしっかりとしていないと、不正アクセスがしやすくなるというデメリットもありますので、これから使うオンラインストレージのセキュリティに安全性があるか気を付けてください。

サービス終了/変更の可能性

オンラインストレージ/クラウドストレージは、突然サービス終了をすることがあるデメリットもあります。サービス終了してしまうと、保存してあったデータが使えなくなりますので、データの移行が大変になってしまうデメリットがあります。

また、オンラインストレージ/クラウドストレージの仕組みを変更することもありますので、今まで使っていたデータが使えなくなってしまうといったデメリットもあります。このように、サービス終了/変更の可能性があることを考えておいてください。

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オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜Dropbox〜

Dropbox

それでは、おすすめのオンラインストレージ/クラウドストレージを紹介をしていきたいと思います。特徴や料金と容量などを説明していきますので、比較をしながら見ていくことをおすすめします。

では、最初に紹介をするオンラインストレージ/クラウドストレージは「Dropbox」です。

Dropbox

特徴

自動保存

オンラインストレージ/クラウドストレージ「Dropbox」は、すべての作業ファイルをDropboxに保管することができます。ファイルの保管、プロジェクトの共同作業、1人の作業もチームとの作業も安心して使用することが可能です。

どのデバイスからでもファイルを保管してアクセスすることができます、また、自動バックアップ機能がありますので、保存を一つ一つ行う必要はありません。

複数のデバイスでアクセス可能

また、相手がDropboxアカウントを持っていなくても、誰とでもファイルを共有することができます。複数のデバイスでアクセス可能ですから、使いやすいオンラインストレージ/クラウドストレージです。

いつでもどこでも最新のファイル

共有ファイルでリアルタイムに情報を更新しますので、いつでもどこでも最新のファイルを保つことができます。他のユーザーによる変更、コメント、ファイルの移動をもちろん行うことができます。

料金と容量

オンラインストレージ/クラウドストレージ「Dropbox」の料金比較表


プラン

容量

料金/月

Dropbox Basic

2GB
無料

Dropbox Business(Standard)
2TB
1,250円

Dropbox Business(Advanced)

必要に応じて

2,000円

Dropbox Business(Enterprise)

必要に応じて

お問い合わせ

おすすめの用途

Dropboxのおすすめの用途は、シンプルで使いやすく簡単な作業が可能な上、ファイルを保護する強力なセキュリティがありますので、チームで作業を行うといった場合に利用するのにうってつけだと思われます。

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オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜Google Drive〜

Google Drive

つづきまして紹介をするおすすめのオンラインストレージ/クラウドストレージは「Google Drive」です。

Google ドライブ - 写真やドキュメントなど、ファイルのクラウド ストレージとバックアップ

特徴

さまざまなファイルを保存できる

オンラインストレージ/クラウドストレージである、Google Driveの特徴は、あらゆるファイルを安全に保管して、スマートフォン、タブレット、パソコンでどこからでもアクセスが可能になります。

どんな場所からもアクセス可能

そして、どこからでもアクセス可能と言った特徴があり、どこにいても使用することができます。

ファイルなどを共有できる

また、ドライブ内のどのファイルやフォルダでも、閲覧、編集、コメントに他のユーザーと簡単に共有をすることができるオンラインストレージ/クラウドストレージです。

料金と容量

オンラインストレージ/クラウドストレージ「Google Drive」の料金比較表


プラン

容量

料金/月

無料プラン
15GB
無料

100 GBプラン

100GB

250円

1TBプラン

1TB

1,300円

10TBプラン

10TB

1,300万円

おすすめの用途

オンラインストレージ/クラウドストレージである、Google Driveのおすすめの用途は、ドキュメント・スプレッドシート・スライドとの連携したいという人です。また、無料プランを使っていきたいという人にもおすすめです。

Google Driveの無料プランは、15GBもありますので正直使う人によっては無料プランでも十分でしょう。

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オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜OneDrive〜

OneDrive

つぎに紹介をするおすすめのオンラインストレージ/クラウドストレージは「OneDrive」です。

Microsoft OneDrive

特徴

オフラインでも使える

OneDriveは、あのMicrosoft社が提供しているオンラインストレージ/クラウドストレージサービスです。そして、オンラインストレージ/クラウドストレージでは珍しい「オフラインでもアクセス可能」という機能があります。

オンラインでない場合でもOneDriveを使用すればファイルにアクセスをすることができます。

ファイルを安全に管理

また、OneDriveにデータセンターは日本国内にあり、24時間365日の監視体制で重要なデータを保護しており、ファイルに対しての安全性が非常に高いという評判と実績があります。

料金と容量

オンラインストレージ/クラウドストレージ「OneDrive」の料金比較表


プラン

容量

料金/月

フリープラン

5GB

無料

基本プラン

50GB

170円

おすすめの用途

office 365で併用可能

OneDriveは、Office 365に契約していれば、OneDriveは1TBまで利用できるので使わない手はないでしょう。さらに、機能面での特長は、Office 365との連携です。ですから、Officeのドキュメントの管理・作成・共有がスムーズに利用することができます。

Office 365と併用できる便利なオンラインストレージ/クラウドストレージサービスです。

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オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜iCloud Drive〜

iCloud Drive

つづきまして紹介をする、おすすめのオンラインストレージ/クラウドストレージは「iCloud Drive」です。

iCloud Drive を設定する - Apple サポート

特徴

自動バックアップ機能がある

iCloud Driveは、Appleが提供をしているオンラインストレージ/クラウドストレージサービスです。PCのデスクトップと書類のフォルダ内のすべてのファイルを自動的にiCloud Driveに保存することができます。

さまざまなデバイスで共有しアクセスできる

また、iPhoneやMac、Windowsといったあらゆるデバイスで共有でき、アクセスをすることができます。その他にもiCloud内でファイルのアップロード・ダウンロード、共有設定、削除したファイルの復元などを行うことも可能です。

料金と容量

オンラインストレージ/クラウドストレージ「iCloud Drive」の料金比較表


プラン

容量

料金/月

無料プラン

5GB

無料

50GBプラン

50GB

130円

1TBプラン

1TB

1,300円

2TBプラン

2TB

2,500円

おすすめの用途

iCloud Driveは、Mac・iPhoneユーザーにおすすめします。iPhoneやiPadといったiOSでは「フォルダ」の機能が使えるようになったため、iCloud Driveに保存したデータは「フォルダ」から閲覧でき、PCにも共有することができます。

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オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜Amazon Drive〜

Amazon Drive

ここから紹介をする、おすすめのオンラインストレージ/クラウドストレージは「Amazon Drive」です。

Amazon.co.jp: : Amazon Drive Home

特徴

プライム会員のアカウントでそのまま使用できる

Amazon Driveは、あのAmazonが提供をしていますオンラインストレージ/クラウドストレージサービスです。ですから、Amazonプライム会員のアカウントでそのまま使用できるという特徴があります。

いちいち、オンラインストレージ/クラウドストレージに登録をするにはアカウントの作成が必要なので、既にプライム会員に登録をしているのであれば、その手間や支払い方法の追加などを記入することなくスムーズに使うことが可能です。

動画や画像をバックアップできる

オンラインストレージ/クラウドストレージであるAmazon Driveは、写真、ビデオ、ドキュメント、その他のファイルをアップロードすることができます。保存元のデバイスに関係なく、Amazon Driveに保存したすべてのコンテンツにアクセス可能です。

写真、ビデオ、PDF、テキスト、Word文書をプレビューしたり、 フォルダを作成、フォルダの間でファイルを移動したり削除することもできます。

自動バックアップ機能があります

また、Amazon Driveは自動バックアップ機能がありますので、バックアップのし忘れを防ぐことができます。写真や動画などのファイルを失うことをなくすことができます。

料金と容量

オンラインストレージ/クラウドストレージ「Amazon Drive」の料金表


無料容量:なし

※アマゾンプライム利用者に限り、Prime Photoが適用され写真の保存が制限無しで保存可能。

有料版:1TBごとに年額13800円

おすすめの用途

Amazon Driveは、Amazon Primeと併用して使うことをおすすめします。Amazon Prime会員であれば、写真の保存が制限無しで保存することが可能となりますので、この特典を使わない手はありません。

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オンラインストレージ/クラウドストレージサービス比較〜box〜

box

最後に紹介をする、おすすめのオンラインストレージ/クラウドストレージは「box」です。

セキュアなファイル共有、ストレージ、コラボレーション | Box JP

特徴

セキュリティ面が優れている

boxは、強固なセキュリティを実現する管理機能があり、暗号キー管理などあらゆるコンテンツを保護する機能がありますので、安心して利用することができます。

さまざまなデバイスとアプリケーションが使用できる

マルチデバイスでの利用が可能で、シングルサインオンによる外部サービス連携機能が便利です、

料金と容量

オンラインストレージ/クラウドストレージ「box」の料金表


プラン

容量

料金/月

Business

無制限

1,800円

Business Plus

無制限

3,000円

Enterprise

無制限

4,200円
※1ユーザーあたりの料金
※それぞれ初期費用30,000円が必要

おすすめの用途

boxは、ビズネスシーンで使うべきです。簡単操作でファイル共有に優れている上、セキュリティ面では他のサービスと比較しても強力です。大事な顧客データを漏らさないためにも、boxを使用するべきです。

まとめ

以上が、「オンラインストレージ/クラウドストレージ」を比較!おすすめなのは?の記事でした。さまざまな、オンラインストレージ/クラウドストレージがありますが、それぞれ特徴や料金が違いますので、選び方は慎重に行ってください。

それでは、この記事を参考にして、自分に合ったオンラインストレージ/クラウドストレージを使ってみてください。

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この記事のライター
KENERO

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