「iPhoneXS Max」のレビューをくわしく紹介!

iPhoneXS Maxの画面、機能、外観、スペック、CPU、カメラなどについて徹底的にレビューをしながら紹介していきたいと思います。また、iPhoneXS MaxとiPhoneXSと比較して価格など違いを見つけながらくわしくレビューをしていきたいと思います。

目次

  1. 1「iPhoneXS Max」とは
  2. 「iPhoneXS」との主な違い
  3. 2「iPhoneXS Max」のレビュー~外観~
  4. デザインは「iPhoneX」を継承
  5. ベゼルレス
  6. 本体重量
  7. 本体サイズ
  8. 3「iPhoneXS Max」のレビュー~ディスプレイ~
  9. 超大型6.5インチディスプレイ
  10. 有機ディスプレイ採用
  11. 耐久性
  12. 4「iPhoneXS Max」のレビュー~スペック~
  13. A12 Bionicチップ搭載
  14. A11との性能差
  15. CPU/GPU/メモリ処理速度の影響
  16. ギガビット級LTE
  17. 5「iPhoneXS Max」のレビュー~カメラ~
  18. デュアルカメラ搭載
  19. 最大10倍ズーム
  20. ポートレートモード/深度コントロール
  21. エフェクト
  22. 6「iPhoneXS Max」のレビュー~機能~
  23. Face ID
  24. アニ文字
  25. ワイヤレス充電
  26. 7「iPhoneXS Max」のレビュー~その他~
  27. 充電時間/連続使用時間
  28. サウンド
  29. 耐水性能
  30. 8「iPhoneXS Max」のレビュー~総評~
  31. 利点/欠点
  32. まとめ
  33. 合わせて読みたい!iPhoneに関する記事一覧

「iPhoneXS Max」とは

本日は、iPhoneXS Maxのレビューを行っていきたいと思います。そこで、iPhoneXS Maxとは、どのようなモデルとなっているのかをあらかじめ紹介をしていきたいと思います。iPhoneXS Maxは、2018年も9月に発売をしたiPhoneとなり人気のモデルです。

iPhoneはさまざまなレビューをしている方をよく見かけますが、iPhoneXS Maxのレビューをしている方はあまり見かけませんので、是非参考にしてみてください。iPhoneXS Maxは同時期にiPhoneXSも発売をしていますので、比較して違いを見ていきます。

そんな、iPhoneXS Maxのスペックや外観、画面、カメラ機能、CPU、価格、欠点、他のモデルとの違いなどを徹底的に行っていきたいと思いますので、これからiPhoneXS Maxを購入しようと考えているという人は、注目をして、見ていただければ幸いです。

iPhone - Apple(日本)
iPhone - モデルを比較する - Apple(日本)

「iPhoneXS」との主な違い

それでは、iPhoneXS MaxとiPhoneXSの主な違いについてレビューを行っていきたいと思います。そもそもiPhoneXS MaxとiPhoneXSは同時期に発売されましたので、あまり違いが分からないという人もいると思いますので、スペックや外観などを比較します。

iPhoneXS MaxとiPhoneXSの主な違いは、実は、基本的な中身のスペック、CPU、カメラ機能、などはどっちも同じようになっているんです。iPhoneXS MaxとiPhoneXSの主な違いは、画面サイズやバッテリーなどに違いがありますので、レビューをします。

それでは、iPhoneXS MaxとiPhoneXSの違いである。「画面サイズ」「バッテリー」について詳しく説明をしていきたいと思います。画面サイズやバッテリーを重視しているという方は、しっかりと違いを確認しておいてください。

画面サイズ

iPhoneXS MaxとiPhoneXSの画面サイズは外観から分かる通り画面の大きさが明らかに違います。iPhoneXS Maxのが外観の方が高さも幅も大きく画面が大きいです。iPhoneXS Maxの画面サイズは「6.5インチ」のSuper Retina HDディスプレイです。

一方でiPhoneXSの画面サイズは「5.8インチ」Super Retina HDディスプレイとなっています。やはり、外観の違いから見れる通り、iPhoneXS MaxとiPhoneXSの画面サイズが異なります。画面サイズが大きくと迫力があるのは、iPhoneXS Maxとなります。

iPhoneXSの画面サイズは小いですが、iPhone Xと同じ画面サイズとなっています。このように、レビューをしていくと、iPhoneXS MaxとiPhoneXSの画面サイズに違いがありました。

バッテリー

つづいては、iPhoneXS MaxとiPhoneXSの「バッテリー」についてレビューをしていきたいと思います。iPhoneXS MaxとiPhoneXSは、バッテリーの持ち時間にも違いがありますので、しっかりとレビューに注目をしてみてください。

iPhoneXSのバッテリー持ちは「連続通話時間(ワイヤレス):最大20時間」「インターネット利用:最大12時間」「ビデオ再生(ワイヤレス):最大14時間」「オーディオ再生(ワイヤレス):最大60時間」となっております。

iPhoneXS Maxのバッテリーは「連続通話時間(ワイヤレス):最大25時間」「インターネット利用:最大13時間」「ビデオ再生(ワイヤレス):最大15時間」「オーディオ再生(ワイヤレス):最大65時間」となりバッテリーはパワーアップをしています。

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「iPhoneXS Max」のレビュー~外観~

ここからも、iPhoneXS Maxのレビューを徹底的に行ってまいりたいと思います。iPhoneXS Maxのレビューをしていく中で「外観」についてのレビューにフォーカスしていきたいと思います。外観がどのようになっているのか?などのレビューしていきます。

iPhoneXS Maxのデザイン、ベゼルレス、本体重量、本体サイズなどそれぞれレビューを行いたいと思いますんで、外観に何か欠点はあるのか?などを気にしている方は、レビューを参考にして購入判断の材料としてみてください。

それでは、iPhoneXS Maxの外観のレビューを4つほど紹介をしていきたいと思います。

デザインは「iPhoneX」を継承

iPhoneXS Maxの外観のデザインですが、見覚えがあるという人もいるのではないでしょうか。iPhoneXS Maxの「デザインは「iPhoneX」を継承」しているものなのです。今までiPhoneXを利用していた人は、iPhoneXS Maxのデザインはしっくりくるでしょう。

つまり、iPhoneXはiPhoneXS Maxの後継機という位置づけになります。iPhoneXが気に入っていた人は、iPhoneXS Maxにしても気に入ること間違いないと思われます。iPhoneXからパワーアップした機能がたくさんありますので、おすすめです。

iPhoneXS Maxのデザインは、お馴染みのiPhoneXであるので見慣れているというレビューがあります。

ベゼルレス

つづきまして、iPhoneXS Maxの「ベゼルレス」に関するレビューを行っていきたいと思います。iPhoneXS Maxは、6.5インチのベゼルレス有機ELディスプレイを搭載しております。

iPhoneXS Maxのベゼルレスは有機ELなので、曲げられることができ薄く作られております。iPhone8などと比べると、ベゼルレスは上下広く大きくなりました。

iPhoneXS Maxのベゼルレスのレビューとしては、コンパクトになり、画面が広くなったことが感じられます。

本体重量

ここからは、iPhoneXS Maxの「本体重量」についてレビューを行っていきたいと思います。iPhoneXS Maxの外観からは、本体重量が重いと欠点があるだろうと思われますが、実際は、iPhoneXS Maxを片手で持って操作をすると重量が若干きついです。

何ていったって、iPhoneXS Maxの本体重量は「208 g」となっております。208 gですが、これにスマホカバーや保護フィルムなどを付けると、さらに本体重量は増えることが予想されますので、iPhoneXS Maxの本体重量は重いと思っていただければと思います。

iPhoneXSの本体重量が「177 g」ですので、本体重量もパワーアップをしております。正直重さに関してのレビューはiPhoneXS Maxの欠点だと思われます。本体重量が重いという欠点がありますが、画面サイズや機能がパワーアップしていることは確かです。

本体サイズ

つづきましては、iPhoneXS Maxの「本体サイズ」に関するレビューをしていきたいと思います。iPhoneXS Maxは画面サイズが多きですから、当然ながら本体サイズも大きくなります。外観を見て分かる通り、iPhoneとしては、本体サイズが飛びぬけています。

そんな、iPhoneXS Maxの本体サイズですが「幅:77.4 mm/高さ:157.5 mm/厚さ:7.7 mm」となっております。本体サイズが大きくなると、当然ながら重さが増量して、さらに操作性に問題が発生するという欠点があります。

本体サイズのレビューとしては、本体サイズので大きので、ポケットになかなかしまいづらい。操作がしづらいなどといった欠点が目立ちますが、画面サイズが大きので一度に表示できる情報量が増えたというメリットもあります。

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この記事のライター
KENERO

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