【iPhone/iPad】「Microsoft OneNote」アプリを紹介!

「Microsoft OneNote」はiPhoneやiPadでも使うことができるメモアプリです。使い方も簡単な「Microsoft OneNote」アプリを使用するときの簡単な使い方と注意点などを解説していくので参考にしてください。

目次

  1. 1【iPhone/iPad】「Microsoft OneNote」アプリとは
  2. 「Microsoft OneNote」の特徴
  3. 2【iPhone/iPad】「Microsoft OneNote」アプリの良い点/悪い点
  4. 良い点
  5. 悪い点
  6. 手書きの認識制度が低い
  7. 3【iPhone/iPad】「Microsoft OneNote」アプリの使い方
  8. 「Microsoft OneNote」のダウンロード
  9. 「Microsoft OneNote」の起動
  10. 4【iPhone/iPad】「Microsoft OneNote」ページ作成方法
  11. 新規ページの作成方法
  12. 5【iPhone/iPad】「Microsoft OneNote」編集方法
  13. 保存したページの編集方法
  14. 合わせて読みたい!iPhone/iPadに関する記事一覧

【iPhone/iPad】「Microsoft OneNote」アプリとは

Microsoft OneNoteは簡単にいうとメモアプリです。パソコンにインストールされているシンプルなメモアプリではなく、多くの機能によって便利さを追求しているメモアプリです。

「Microsoft OneNote」の特徴

Microsoft OneNoteのメモアプリには多くの機能があり、Microsoft OneNoteを利用することで資料を作成することもアイディアを書き留めることも簡単にできます。

ノートはワンクリックで瞬時に開くことができるので、アプリケーションを起動させるまでの手間もありません。

iPhone/iPadで手軽に使えるメモアプリ

iPhoneやiPadでもMicrosoft OneNoteのアプリは利用することが簡単にできます。OneNoteで作成したノートは、Microsoftのオンラインストレージに保存されるので、iPhoneやiPadで共有することも可能です。

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【iPhone/iPad】「Microsoft OneNote」アプリの良い点/悪い点

Microsoft OneNoteは良い点と悪い点が当然あり、iPhoneやiPadでも利用することができるアプリなのでOneNoteの良い点と悪い点を解説していきます。

良い点

OneNoteはシンプルなメモ管理画面のアプリで、箇条書きのメモも1文で表示することができますが、メモ内容は少しわかりづらくなってしまいます。

すっきりと完結に表示させることができるので、メモ一覧を流し読み仕立て探したい人には良いアプリでしょう。

写真・動画などのファイルが添付できる

OneNoteでは、文字をメモするだけでなく写真や動画だけでなく録音メモファイルも添付することができるアプリです。

Officeファイルとの互換性が高い

写真や動画、録音メモはもちろん、ファイルを添付することができます。OneNoteはMicrosoftのアプリなので、WordやExcelファイルとの互換性が高いのもアプリのメリットです。

ハイパーリンクでメモからWEBサイトに飛べる

太字や斜体、下線の基本的な書式設定と、箇条書きは「・」と「数字」の2種類を使うことができます。ハイパーリンク機能も使うことができ、メモ画面から直でWebサイトに移動することができます。

「リスト表示」「ノート表示」の2種類の編集画面があるので、ノート表示ではチェックリストの並べ替えも簡単にできるので便利です。

PDFファイルにして共有できる

「ページをメールで送信」を選ぶことで、メモをPDFファイルにして送信することもできます。一緒にメモを書き加えたい時には、ノートブックにユーザー招待して共同編集することもできます。

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マサ

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