iPhone用の外付けメモリのおすすめ12選!選び方も解説!

iPhoneでストレージ容量が無くなったら外付けメモリを利用しましょう。USBメモリやネットワークHDDで、iPhoneのストレージ容量を増やすこともできます。iPhone用の外付けメモリの特徴や接続端子、搭載数などを比較して選び方を工夫していきましょう。

iPhone用の外付けメモリのおすすめ12選!選び方も解説!のイメージ

目次

  1. 1iPhone用外付けメモリってどんな時に必要?
  2. 2iPhone用外付けメモリの種類
  3. 3iPhone用外付けメモリの選び方のポイント
  4. 4iPhone用の外付けメモリのおすすめ~ネットワークHDDタイプ~
  5. 5iPhone用の外付けメモリのおすすめ~USBメモリタイプ~

iPhone用外付けメモリってどんな時に必要?

最近のiPhoneもストレージ容量が大きくなり、大量のデータが入るようになりました。写真や動画をたくさんiPhoneにいれるひとは、ストレージ容量が少ないと困りますよね?そういった場合に「iPhone用外付けメモリ」を用意すると便利になりますよ。

iPhone用外付けメモリとは聞いたことはありませんか?パソコンなどでは、外付けメモリや外付けHDDを使ってストレージ容量が少なくなったら、それにデータを移していたという方もいるのではないでしょうか?はたしてiPhoneでもそれができるでしょうか?

本日は、そんなiPhone用外付けメモリの選び方や商品のそれぞれの特徴(接続端子や搭載数)を知って比較して行こうと思います。またiPhone用外付けメモリの種類についても、選び方としては重要ですので説明をしていきたいと思います。

メモリ不足になるとき

iPhoneには、さまざまなデータを保存できます。スケジュール、写真、動画、ゲーム、音楽などiPhoneで使えるものが増えすぎてしまったので、すぐにストレージ容量も少なくなっていくでしょう。特に最近は、アプリや動画の容量が大きくなりました。

カメラの性能が向上したり、CPUの性能が上がっていくと、アプリも技術が3Dなど複雑なものに進化していくので、iPhoneのストレージ容量の負担が追いつかなくなってしまっているのが現状だと思います。皆さんもこういったことはありませんか?

昔のように、カメラの性能が低いiPhoneを使っていたときは一つの写真・動画のファイルサイズはそこまで大きくなかったですよね?カメラの性能が上がり、高画質になるとその分ファイルサイズが大きくなってしまいストレージ容量を使ってしまいます。

写真や動画を撮ったり音楽をダウンロードした時など

写真や動画を撮るのが好きなひとにとっては、iPhoneのストレージ容量なんてあっという間に使うのではないでしょうか?音楽をダウンロードする場合も、最近はハイレゾ音源というCDを超えるサイズを持つ音楽ファイルまで登場しました。

そういったiPhoneや音楽の技術が進むと、やはりファイルサイズが大きくなりストレージ容量を圧迫してしまいがちです。そのようなことを回避するためには、iPhone用外付けメモリが必要です。iPhone用外付けメモリのタイプから知っていきましょう。

iPhone用外付けメモリのタイプは、USBメモリとネットワークHDDの二種類がありますので、どちらがいいか特徴を比較しながら自分に合ったiPhone用外付けメモリの選び方をしていきましょう。では外付けメモリのタイプについて深堀していきます。

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iPhone用外付けメモリの種類

iPhone用外付けメモリのタイプによっては、接続端子や搭載数などがさまざまありますので良くタイプをチェックしておかなければなりません。iPhone用外付けメモリのタイプは「USBメモリ」「ネットワークHDD」の二種類があります。

USBメモリやネットワークHDDは、パソコンをお使いのひとは良く知っているひとも居ると思いますが、USBメモリ・ネットワークHDDをiPhoneで利用できるのか?と疑問に思うひともいるのではないでしょうか?安心をしてください。

もちろんiPhoneに対応をしている接続端子・搭載数を持ったものもありますので、iPhone用外付けメモリのタイプをしっかり決めておいて選び方をすれば、そのまま使えてしまいます。では、USBメモリやネットワークHDDについて詳しく説明します。

ネットワークHDD

ネットワークHDD

まずは、iPhone用外付けメモリのタイプではじめに紹介をするのが「ネットワークHDD」です。ネットワークHDDとはなんだか分かりますか?ネットワークHDDと聞いても、どういうタイプなのか?どうやって使うのか不思議に思うひともいるでしょう。

iPhone用外付けメモリのタイプでは、このネットワークHDD。実は物凄く便利なのです。iPhoneで利用できるAppleのクラウドサービス「iCloud」をご存知でしょうか?ネットワークHDDの特徴というか、使い方の仕組みはこれと似ています。

iPhoneのストレージ・クラウドサービスと似ているものの、このタイプのネットワークHDDは少し似ているので、良く分からないよ。というひとはAppleのクラウドサービスを思い浮かべながら、ネットワークHDDの特徴を見ていきましょう。

特徴

ネットワークHDDの特徴は、なんとiPhoneとの接続端子の搭載数が0なのです。では接続端子の搭載数がないのだったら、どうやって接続をすればいいのか?と思いますよね。ご安心ください。ネットワークHDDは、名前の通りネットワークを利用するんです。

iPhoneと一緒に持ち運ぶ必要は一切なく、インタネットに接続した状態で自宅に設置をしておけば、インターネットを介してiPhoneの中にある動画や写真、音楽などのデータを保存することができる優れものなのです。これは非常に便利ですよ。

Appleのクラウドサービスとは異なり自宅で保存データを管理できるため、クラウドサービスの利用に抵抗がある方にも利用しやすいのではないでしょうか?つまりWi-Fiなどが使える環境であれば、どこでも使うことができるということです。

メリット/デメリット

選び方を決めるのは、ネットワークHDDのメリット・デメリットを知っておかなければなりません。ネットワークHDDのメリットは、持ち運ばなくても良いのでどこでも使えるというのが一番のメリットだと思います。

転送する手段がないというときに、このネットワークHDDを利用するとかなり便利ですよ。iPhoneなどのスマホだけですべての設定ができるので、ネットワークHDDはすぐに使うことができます。パソコン無しでも簡単にバックアップが取れますね。

デメリットとしては、Wi-Fiルーターを用意しなければならない。ネットワークHDDをずっと起動しておかなければならないということです。また通信環境が悪い場所だと、写真や動画を取り出せなくなるということも考えられますのでデメリットだと思います。

USBメモリ

USBメモリ

つづきまして、つぎに紹介をするiPhone用外付けメモリのタイプは「USBメモリ」です。USBメモリと聞いたら、パソコンにある接続端子にそのまま接続して使うというイメージが浮かぶ人もいるでしょう。その使い方がiPhoneでも可能なのです。

iPhoneにあったUSBメモリのタイプを選ぶことが重要ですので、通常のパソコン対応のUSBメモリを買わないようにしましょう。必ずUSBメモリの接続端子・搭載数を確認してiPhoneに対応をしているものを購入すれば使用できます。

USBメモリは、ネットワークHDDと比較するとストレージ容量が少ない傾向ですので、そこだけは注意をしていきましょう。では、iPhoneにあったUSBメモリの選び方を見ていきましょう。

特徴

USBメモリタイプは、なんとLightningコネクター(接続端子)を備えており、iPhoneに直接接続してデータを移行する仕組みなのが特徴です。つまり接続端子がLightningコネクター・端子なのでそのまま使えるということです。

また接続端子の搭載数が豊富なUSBメモリもありますので、iPhone用外付けメモリとしては汎用性が高いのも特徴的です。iPhoneから保存したデータをパソコンに移行できたり、AndroidスマホからiPhoneのデータを移すということも可能なのです。

USBメモリは、とりあえず一つ持っておけばとにかく便利になること間違いなしの優れものです。お値段もネットワークHDDと比較してもかなりお手頃なので、ぜひUSBメモリを購入することをしてみてはいかがでしょうか?

メリット/デメリット

USBメモリのメリットは、接続端子の搭載数が豊富なものならAndroidスマホやパソコンなどさまざまな機器からそのままデータを移動することができるというメリットがあります。また、USBメモリは価格が安いので、手に取りやすいです。

そして、USBメモリのデメリットは持ち運びが必要なので荷物になる。そして無くしてしまう可能もあるということです。さらにネットワークHDDと比較するとストレージ容量が少ないのもデメリットです。容量が大きいものは、持ち運べませんね。

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iPhone用外付けメモリの選び方のポイント

では、iPhone用外付けメモリの選び方はどのように決めればいいのか?と疑問に思っているひとに向けて、選び方のポイントを紹介していきます。

タイプを選ぶ

「USBメモリタイプ」と「ネットワークHDDタイプ」の二種類を紹介しました。このどちらのタイプが良いかはじめに決めておいてください。

まだどちらが良いか迷っているというひとは、上で紹介をしました、USBメモリタイプとネットワークHDDタイプの特徴やメリット・デメリットを比較したりしてみてはいかがでしょうか?

また実際に商品もこれから紹介しますので、比較しながら選び方を考えていきましょう。

ストレージ容量はどれくらいか

ストレージ容量はどれくらいか

ストレージ容量は自分が求めている容量があるかどうか?も大切です。動画ファイルを保存したいのならば、大容量の物を選ぶべきです。

接続端子の搭載数

接続端子の搭載数

接続端子の搭載数によっては、さまざまな機器と接続が可能になります。接続端子の搭載数は上の画像の商品では4つ搭載しています。接続端子の搭載数が多ければ多いほど、汎用性が高くなりますので便利になりますよ。

MFi認証を受けているか

MFi認証を受けているか

MFi認証を受けているものですと、iPhoneやiPad、iPodといった機器向けに作られた製品です。という証明になります。

最近は、MFi認証のロゴが入っていないものをiPhoneに使うと使えなかったという報告もございますので、MFi認証を受けているかどうか購入前に確認しましょう。

ケースをつけたまま使用できるか?

iPhoneにカバーケースや防水ケースを付けたままでは、使えないものもあります。ケースをつけたまま使用できる製品かどうか?も重視していきましょう。

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iPhone用の外付けメモリのおすすめ~ネットワークHDDタイプ~

ここからは、iPhone用の外付けメモリのネットワークHDDタイプについておすすめの商品を紹介していきます。ネットワークHDDを選び方の視野に入れているひとにとっては要チェックですよ!!

サンワダイレクト Wi-Fiポータブルストレージ

サンワダイレクト Wi-FiポータブルストレージはiPhone・スマートフォン対応しています。ワイヤレスストレージなので、何処にいても使える便利なネットワークHDDです。

特徴

ワイヤレスで5台の端末からデータ閲覧と共有ができてしまいます。Wi-Fiポータブルストレージなので持ち運びも便利にすることができます。最大32GBまでのSDカードを刺すこともできます。値段は4,280円とお手頃価格です。

Transcend Wi-Fi ポータブルストレージ

Transcend Wi-Fi ポータブルストレージは、パソコン内の様々データをUSB接続で転送して保存することができます。StoreJet Cloudに保存されたデータはワイヤレス接続で、いつでも、どこでも友達や家族とファイルを共有することができます。

特徴

特徴は、同時に5台デバイスのストリームが可能ということです。そして、iOS、Android、Windows、Mac OSXに対応しています。128GBと容量が大きいので動画など容量を取るファイルでも安心ですね。一万円以下で買える商品となっています。

BUFFALO ミニステーション エア

BUFFALO ミニステーション エアは、パソコンに保存した動画や写真・音楽などのデータも、テレビやレコーダーで録画した番組も、本製品を使えば様々なシーンで楽しめます。スマートフォン、タブレットなどiOS、Android、Kindleに対応してます。

特徴

本商品は世界初のDTCP-IPに対応したWi-Fi接続ポータブルHDDです。テレビやレコーダーで録画をした、地デジやBS・CSなどのテレビ番組をムーブして、スマートフォンやタブレットなどで再生することができます。

スマートフォンのパケット制限やモバイル回線の速度を気にせず、自宅で録り溜めたテレビ番組を、好きな時に好きなだけ高画質で途切れることなく楽しめるという特徴があります。1TBと500GBの二種類発売しています。

I-O DATA 500GB ポケドラクラウド HLS-C500

I-O DATA 500GB ポケドラクラウド HLS-C500は、インターネットを利用してスマートフォンやタブレット、パソコンのデータを保存・再生できるネットワークHDDです。データを移動したり、写真を家族と共有したりすることができます。

特徴

スマホで撮影した写真・動画をネットワークHDDへ自動的に保存することができるスマートフォン用カメラアプリ「なすカメ」に対応しています。

スマホにアプリ「なすカメ」をインストールしてあらかじめ保存先を設定しておけば、外出先から自宅に帰った際にスマホが本商品のつながっているWi-Fiに接続されると、スマホ内の写真や動画を自動で保存してくれます。500GBと容量もあります。

BUFFALO 2TB ネットワークHDD

BUFFALO 2TB ネットワークHDDは、シンプル&コンパクトで持ち運びに最適です。しかも2TBという物凄い容量を持っています。これさえあれば、容量不足に困りません。

特徴

なんといっても特徴あ、消えてしまったデータを復旧するバッファロー正規のデータ復旧サービスに対応していますので、万が一データが消えても復旧してもらえるということです。サポートがしっかりしていることも重要ですよね。

iPhone用外付けメモリの比較一覧表~ネットワークHDDタイプ~

それでは、ブランド別にネットワークHDDを比較してみました。この表を見て参考にしてみてください。

比較対象 サンワダイレクト BUFFALO Transcend

商品名
Wi-Fiポータブルストレージ ミニステーション エア Wi-Fi ポータブルストレージ

特徴
軽量でコンパクト。持ち運びが簡単で機能的! 1TBの大容量でいろんなデータをどんどん保存 保存したデータをストリーム再生できる
価格 4,280円(税込) 21,890円(税込) 12,330円(税込)
容量 32GB(SDカード必要) 1TB 64GB

専用アプリ
Air Drive+(無料) MiniStationAir2(無料) StoreJet Cloud(無料)

データ転送速度
USB2.0 USB3.0 USB2.0

同時接続
5台 8台 5台

接続端子
USB端子 USB端子、microB USB端子

無線
IEEE802.11 b/g/n準拠 IEEE802.11 b/g/n準拠 IEEE802.11 b/g/n準拠

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iPhone用の外付けメモリのおすすめ~USBメモリタイプ~

つづきましては、iPhone用の外付けメモリ、USBメモリタイプのおすすめを紹介していきたいと思います。USBメモリタイプを購入検討しているひとは参考にしていきましょう。

Leef iBRIDGE3

Leef iBRIDGE3は、iOS11対応に対応していてMFI認証取得済という安心して使うことができるUSBメモリなのです。

特徴

特徴は、Lightning とUSB搭載でiPhone、iPad、PCにも直接使えるので汎用性も非常に高いです。写真や動画の移動・コピー、データはファイルマネージャから閲覧・管理することができます。容量は32GBまでデータを入れることができます。

GMYLE フラッシュドライブ

GMYLE フラッシュドライブは、Apple MFi 認証済みですので互換性が100%です。iPhone、iPadさらに iPod で安心して使うことができます。iPhone、 iPad、iPod、PC及びMac間でのファイル、写真、動画の移動が簡単にできるでしょう。

特徴

なんといっても、ファイル暗号化対応しているのが特徴です。写真や動画を保護するために自分だけのパスコードを指定してファイルをロックすることができるのです。ワンタッチでバックアップ機能をつかうことができるので簡単で操作が可能です。

Mpow フラッシュドライブ

Mpow フラッシュドライブは、iPhone/iMac/PCの間で写真・ビデオなどのメデイアファイルを伝送し、電話帳をバックアップすることができます。32GBの容量となっています。読み取り速度と書き込み速度も速いですよ。

特徴

特徴は、Touch IDとデーターの暗号化に対応していることです。フラッシュディスク内のファイルを第三者のソーシャルAPPに共有することにも対応します。WIFI/iTunesが介することが不要ですので、便利になりますね。Lightningt端子なのですぐ使えます。

HooToo フラッシュドライブ

HooToo フラッシュドライブは、MFi認証を受けているのでiPhone、iPad製品すべてで使えることができます。動画、写真、音楽などをこのフラッシュドライブに保存し、直接にiPhone、iPadに視聴・閲覧することができるでしょう。

特徴

iPhone、iPad専用ための外観設計をしていますので、iPhoneとiPadの互換性抜群です。拡張型のコネクターだからしっかりささって外れる心配もありませんので、書き込みエラーなどを予防することができます。64GBと容量もそこそこあります。

Omars フラッシュドライブ

Omars フラッシュドライブは、MFi認証済みです。あらゆるiPhone端末に対応していますので使えない!!という最悪のパターンにならないです。またLightning & 標準USB搭載でiPhone/ iPad/パソコンどちらにも直接使えるという優れものです。

特徴

パソコンなど一切いらずに写真、動画、連絡先等を簡単にバックアップすることができます。、ファイル暗号化対応しており、写真や動画を保護するために自分だけのパスコードを指定でき、ファイルをロックすることもできます。容量は32GBとなっています。

iDiskk フラッシュドライブ

iDiskk フラッシュドライブは、MFI認証商品ですのでiPhone, iPad, iPod, iPad miniでも使用可能です。iPhoneのLightningポートと、USBの両方が使えるので便利になりそうですね。

特徴

無料のiPhoneアプリを使えば、デバイスのファイルを直接コピー&ペーストも可能。保存された動画や音楽を直感的に再生することができます。アプリとの通信もスムーズでバックアップ用としては使いやすいですよ。64GBまで容量を使えます。

OYIKYI フラッシュドライブ

OYIKYI フラッシュドライブは、USB・iPhone Lightning・Micro USBがこの一本でiPhone、Windows PC、Micro USBのAndroid全ての設備に対応しています。

フラッシュドライブから簡単にスマホ、タブレット、パソコンへデータ転送が行えるという凄い製品です。

特徴

本体正面のボタンを左に押すと、Lightningの端子(iPhone、iPad、iPodなどに対応)が出てきて、右に押すと、USBの端子(パソコンに対応)が出てきます。

USB端子のカバーを外すと、Micro USB(ほとんどのAndriodスマホやタブレットに対応)の端子になります。こういった汎用性が高くいろいろと役に立つことでしょう。容量は32GBとなっています。

iPhone用外付けメモリの比較一覧表~USBメモリタイプ~

USBメモリタイプのブランド別の比較表です。ぜひ参考にしてくださいね。

比較対象 Omars HooToo Mpow GMYLE Leef
商品名 フラッシュドライブ フラッシュドライブ フラッシュドライブ フラッシュドライブ フラッシュドライブ

特徴
コスパ抜群!ファイル暗号化もできるフラッシュドライブ iPhoneのイメージを損なわないスタイリッシュなアルミ製! 指紋認証で大切なデータを守ろう! ワンタッチバックアップ機能が便利! 流線型のJ字型デザインでケースをつけたままでも邪魔にな...

価格

3,399円(税込)

8,999円(税込)

4,599円(税込)

8,999円(税込)

7,900円(税込)

容量

32GB

128GB

32GB

128GB
32GB

専用アプリ

Witstick(無料)

iPlugmate(無料)

MPOW Flash

U-Drive(無料)

iBRIDGE3(無料)

データ転送速度

USB3.0対応 (PC 書き込み80MB/s・読み込み35MB/s、iOSデバイス 書き込み35MB/s・読み込み15MB/s)

USB3.0(PC 書き込み40MB/s・読み込み80MB/s)

USB3.0(PC 書き込み80MB/s・読み込み30MB/s、iOSデバイス 書き込み15MB/s・読み込み10MB/s)

USB3.0

USB3.1

接続端子

Lightning端子、USB端子

Lightning端子、USB端子

Lightning端子、USB端子

Lightning端子、USB端子

Lightning端子、USB端子

MFi認証

まとめ

以上が、iPhone用の外付けメモリのおすすめ12選!選び方も解説!の記事でした。iPhoneの容量不足に困っているひとは、ぜひこの記事を参考にしてくださいね。ではお気に入りのiPhone用の外付けメモリを見つけていきましょう。

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KENERO

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